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ゆきやなぎ - 小ネタ

ゆきやなぎ

 
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05
 
私も晴れて自由の身になりました。
内定ゲットだぜ!(`・ω・´)キリッ←

ということでお祝いにリハビリを兼ねてSSを…と言いたいところですがこれは小ネタかな…。


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14
 

※未完結注意!むしろ完結しないかも(おい

そして今日バレンタインでしたね、知っているのになぜか理解してませんでしたorz

続きからフェイはやっぽいなにか
    01:44 | Trackback : 0 | Top
 
11
 
短い、突然始まり突然終わる、残念クオリティ、フェイはや、エイラーニャ
以上大丈夫な方はどうぞ。

    23:56 | Trackback : 0 | Top
 
23
 
じゃないや男装の方が好きなあゆむです(`・ω・´)キリッ
思えばまこさんやことはさんの男装にかなりテンション上がっていたりしました。
そして、最近買った『会長/は/メイ/ド様』もメイドの美咲さんをみるより岬くん見てる方が楽しかっt(げほげほ
いや!メイドが嫌いなんじゃないですよ!?はやてさんにフェイトさんのこと不本意そうに「ご主人様」って呼んで欲しいとか思います!

「はやては私のメイドなんでしょ?もっと『ご主人様』のこと考えて欲しいな」
「…っ、考えてるやんか…!」
「言ったでしょ?…もっと、考えて欲しいんだよ」

どういう状況なのか分からないけどメイドとご主人様ってこんな感じですよね←


ポケモンBWはとりあえずTHE ENDまで行きましたー。
ゼクロムって電気タイプで真っ黒くろすけだなーと暫く眺めてたら不意に思ったこと。


「あ」
ポケモンを始めてからはやてが自主的に私の腕の中に入ってくるのは嬉しいことだと思っていた。
けど、ゲームに集中しているはやてにちょっかいを出すことはできずはやて専用の背もたれになっている時のことだ。
「どうしたの?」
「今な!伝説のポケモン捕まえたんよ!」
「おお、はやてすごいね」
まあな!と応えてるけど何度もボールを投げている音が聞こえてたから結構手間取っていたはずだ。
画面を覗き込むとニックネームを考えているようだ。
「名前付けるの?」
「うーん」
まだ迷ってるのかな?と思ってたらはやてが手のひらで私の顔を押してきた。まるで見るなとでも言わんばかりの行動で、実際その通りなのだろう。
「あっち向いてて」
「えー」
わざとこんな声を出すと無理にぐいぐい押してきた。
「変な名前でも笑ったりしないよ?」
「いーや。フェイトちゃん絶対笑う、直ぐ顔に出るやんか」
あっち向いてて、もう一度言われ今度は大人しく従う。
「後で教えてよ?」
「気が向いたらな」
「えー」
今度の抗議は黙殺された。

後日、はやての執務室にて。
「あれ?はやていないの?」
「ちょっと出かけてるですよー、…あ、そういえば」
リィンフォースは主によく似ている悪戯めいた笑みを浮かばせて言った。
「はやてちゃんのお気に入りのポケモン知ってます?その子だけすごいレベルなんですよ!」
「へー…何ていうポケモンなの?」

戻ってくるはやてにいつもの顔なんてできそうになかった。

*****
盛大ににやけてしまえばいいと思うよ。
あとリィンはブラックの方を持っててはやてさんはホワイトを持っているという妄想。ゼクロムとレシラム交換してください!はやてちゃん!とかリィンが言ってもゼクロムはあかんとか言ってたら可愛いよ、という妄想。




今年はフェイはやサイトさん閉鎖が多くて悲しい、いや寂しいです…と自分も休止してたじゃないかと突っ込みながら、言ってみる。
ただそこにいる、在るだけでほっとできたりします(わがまま

    23:59 | Trackback : 0 | Top
 
17
 
水樹さんのアルバムこの前やっと買ったんだ!ついでにY/U/Iさんのも買っちゃったんだ!今回は後者の方を割とよく聞いてます←
夏っぽくて好きなんだよなー

さて、134号線ってどこだろう(おい

そういえば、ひもなフェイトさんというよりちょっとダメなフェイトさんがフィーバーしてます。え?どっかで聞いたことある単語だって?気のせいだよ、気のせい。
私のイメージでは『君/は/ペ/ッ/ト』みたいな!(知ってる人少なそう・・・?

****

私、八神はやては非常に混乱している。
昨日飲み過ぎたせいだろうか、自分の隣に金髪美少女いや金髪女性が寝ているなんて幻が見えるのは。
頭がズキズキする。とりあえず、幻かどうか確かめてみよう。
髪がかかる頬にそっと手を寄せる。白い肌に触れる。ぷにぷにした触感に思わずはやては摘まんでしまう。

「やわらかい…!」

自分の頬も摘まんでその柔らかさに驚嘆する。恐るべき頬っぺただ。むにむにとしばらく摘まんでいるとう~、と唸り声が上がった。
うん、幻ではなかったようやな。

金髪の女の子は薄らと目を開け、ぼんやりと私を見た。
数秒見つめ、にこりと笑った。

「起きたんだね」
「?う、うん…それよりあんたは」
「昨日のこと覚えてますか?」

誰なん?という声を遮られ質問を重ねてきた。

「いや、覚えてへん」
「そっか、じゃあ改めて」

たたずまいを直す彼女をぼんやり見つめる。

「これからよろしく、私のご主人さま」
「…へ?」

本当に覚えてないんだ…と残念そうな顔を浮かべる彼女。
いや、それより現状説明をお願いしたい!昨日の私何したんや!

「昨日酔っ払ってたはやてが『行くとこないんやったらうちに来たらええよ、何もせんでええし…ほら私のペットにでもなったつもりで』って言ってくれたからここに来たんだよ」
「私、全く覚えてへんねやけど」
「そうだろうね」
「…お姉さんちょお困る気ぃすんねんけど」

暗に出て行けと言葉に含めるとまたもにっこり微笑まれた。

「お姉さん、今恋人いなくて寂しいからペットでも飼おうと思ってたんよ、って言ってたよ?」
「っ…!!!!」
「大丈夫だよ、普通のペットよりずっと利口だし、自分で言うのもなんだけど顔も悪くないでしょ?それに、悪戯もあんまりしないから」

お勧めだよ、なんて言って。
更に、捨てられたらどこにも行くとこないんだ…なんてわんこみたいにか細い目と声をしてくるもんだから。

「……しゃあないな」

それに酔っ払っていたとはいえ自分が誘ったことなのだから。

「やったー!じゃあはやて!名前付けてよ!」

今さっき触れた頬っぺたにもう一度触れたい、とそう思っていたのだ。


****

意外と長くなった!←
今度は主従っぽいなんて言わせないぞ←

勿論、金髪女性はカリムではありません、フェイトさんです。念のため。

そういえばリレーSS書きました、有希さんのとこで見れるよ!(宣伝
拍手返信は明日します!遅くなって申し訳ないです!
それでは今から『借り/ぐらし/のアリエ/ッティ』観てくるよ!

フェイはや好きのジブリ好きで、へたれと言われる一方でSだねとも言われるあゆむでしたー←

    14:55 | Trackback : 0 | Top
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拍手入れ替えました(12月30日)

ついったー始めてみました。


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